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通話に最適なハンズフリーイヤホン 人気おすすめモデルを厳選してご紹介

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ハンズフリーで使える、通話に最適なイヤホン。
iPhoneやAndroidで使える最新モデルや、低価格で高性能なコスパが良いハンズフリーイヤホンを厳選してご紹介します。

おすすめのハンズフリーイヤホン

ハンズフリーイヤホンの種類が多すぎて、どれを選べば良いか分からない人の為に、ハンズフリーイヤホンのおすすめ機種をご紹介します。

基本的には、PLANTRONICSJabraSONYの3つのブランドから選ぶのが外れがなくていいと思います。
間違ってもAmazonの謎メーカーの粗悪品を買うのだけは止めましょう。
絶対に後悔する事になりますよ。

PLANTRONICS M70

アメリカの老舗音響ブランド

プラントロニクスは、アメリカの音響ブランド。

1969年にあった人類初の月面着陸でも、プラントロニクス製の通信機器が採用されました。

M70は、プラントロニクスのハンズフリーイヤホンのエントリーモデル。
エントリーモデルらしく、必要な機能がそろっており、価格も安価に設定されています。

また、メーカー保証が1年もついており、不良品や故障の際でも安心です。

JABRA Talk2

ワイヤレスヘッドセットのパイオニア

Jabraは、デンマークのコペンハーゲンに本社を置く通信機器メーカー。
コンタクトセンターなどの業務用ヘッドセットで有名です。

talk2は、片耳タイプのワイヤレスヘッドセット。
1回の充電で、9時間の通話が可能と長持ちバッテリーを採用。
そして、本体が8.5gと軽量で、長時間の使用でも疲れにくくなっています。

SONY ワイヤレスヘッドセット MBH20

安心のソニー製

1年間の保証がついた安心のソニー製。
7時間の通話が可能な長持ちバッテリーと、重さ8g長さ45mmとコンパクトさを両立したエントリーモデルとなっています。

付属のイヤーピースには、シリコン製のやわらかい素材を使っており、耳への負担を軽減されており、長時間通話でも安心。

通話音質は、amazonなどで売っている粗悪品とは違い、とてもクリアで違和感なく使えます。

Jabra talk55

Jabra モノラルヘッドセットの最上位モデル

talk55は、最上位モデルという事もあって、お値段は定価で12,944円と少々お高いですが、強力なノイズキャンセリング機能がついており、クリアな通話環境を求めている方に最適です。
また、1回の充電で最大10時間の通話が可能な大容量バッテリーを搭載しており、1回の充電で1日中通話が出来ます。
さらに、ワイヤレス接続は最大30mまで通話が届くので家の中で使うのにぴったり。家事をしながらやパソコンを使いながらの、ながら通話にぴったりです。

すべてにおいて高性能な機能がついているので、少々高くても良いものが欲しい人に是非選んでほしい一本です。

PLANTRONICS Voyager 5200

耳掛けタイプのワイヤレスヘッドセット

Voyager 5200は、PLANTRONICS製の耳掛けタイプのヘッドセット。

大きな特徴として、風切り音などを抑える独自のノイズキャンセル機能を搭載している事があげられます。
このノイズキャンセル機能は、4つの全方向性マイクと独自のアルゴリズムを利用して雑音をシャットアウトしてくれる優れもの。
運転中に窓を開けて通話しても、問題なく通話できます。

また、本体にはP2i名のコーティング技術による撥水加工が施されており、室外利用で突然も雨が降っても大丈夫。(防水仕様ではありません)

そして気になる付け心地ですが、本体が20gと軽量なので装着感がなく、着けているのを忘れそうになる程です。

 

Jabra Classic

耳掛けタイプとインイヤータイプで選べる装着性

Jabra Classicは、Classicとなっているが、古いという訳ではなく、必要な機能がそろっているモデル。
耳掛けタイプとインナーイヤータイプの2つから装着方法を選べたり、スマートフォンアプリjabra Assistにも対応しています。

 

ハンズフリーイヤホンとは

ハンズフリーイヤホンとは、スマホなどを手で持たないでも通話に使えるイヤホンの事。
片耳タイプが主流で、耳に掛けるタイプや耳に押し込むタイプなどがある。
最近では、トラックの運転手さんが無線替わりにハンズフリーイヤホンを使っていたりします。

ハンズフリーイヤホンのタイプ

ハンズフリーイヤホンは大きく分けて、片耳タイプと、イヤホンにマイクが付いたタイプに分けられます。

片耳タイプ

ハンズフリーイヤホンの片耳タイプでも、装着方法によって、耳に掛けるタイプと、耳に押し込むタイプの2つのタイプに分ける事ができます。
耳に掛けるタイプの方がホールド力は上ですが、耳に押し込むタイプの方が、長時間の装着に向く傾向があります。

耳に掛けるタイプ

耳の後ろに回して固定する。ホールド力が高く、ずれにくいのが特徴。

耳に押し込むタイプ

耳の外郭部分にシリコン製のイヤーピースで固定するタイプ。
フィット感が良く、疲れにくいものが多い。

イヤホンにマイクが付いたタイプ

通常のイヤホンにハンズフリー機能が付いたタイプ。

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